ブログに埋め込んだ好奇心の漂流記は?
ここに埋め込んだ映像は見やすいように、順番が逆にしました。どうぞ1〜4まで遡ってみてください。
今回のはいつもの制作マンは新人に編集、曲作りを任せています。それが功を奏して素晴らしい、と見る人をして言わしめています。テーマもスピードがあり、新鮮な映像に力を付けています。
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ここに埋め込んだ映像は見やすいように、順番が逆にしました。どうぞ1〜4まで遡ってみてください。
今回のはいつもの制作マンは新人に編集、曲作りを任せています。それが功を奏して素晴らしい、と見る人をして言わしめています。テーマもスピードがあり、新鮮な映像に力を付けています。
一度アップロードしたものを修正して再アップしました。HP/ブログ更新が遅いのでなかなかアクセス数(見てくださる方)が増えません。それでホームページを更新、そして力技でブログに埋め込みました。是非ごらんください。
あらすじ
故郷 指宿に何年ぶりで帰ってきたエイジは、絆の島として知られる、不思議な砂州ができる知林ヶ島に家族を連れて遊びに行く。この砂州は干潮の時しか現れず、潮が満ちると道は消 え、青々とした海になってしまう。エイジはちょっと目を離した隙に、子どもたちは迷路に迷い込み、潮が満ち知林ヶ島に取り残されてしまう。そこから指宿市のい各機関を総動 員して大騒ぎになる。果たして子どもたちは助け出されるのだろうか?
この動画はHDつまりハイビジョンの形式で撮影し、アップするのもハイビジョンの形式でアップしているのでとても綺麗な映像です。あらすじ
知林ヶ島に行く事になったエイジの家族、両親は満潮に気をつけるように注意するが幼い頃に何度も知林ヶ島に渡った経験を持つエイジは意に介さない。ニュースでは低気圧が近 づいている事も告げるが、誰も見ていない。ふとした事から子どもたちを見失い、子どもたちもまた道に迷う。そのうちに満潮になり、偶然子どもたちだけが島に取り残されてし まう。親や各機関は大騒ぎになり救出にむかう
あらすじ
子どもたちの救出を地元機関に依頼したエイジとサトコは、海岸で気をもみながら待つ。近所のマキとその友人のタクヤも懸命に策を探す。その頃シュンスケたちは?
あらすじ
シュンスケたちの無事がわかり0、湧く陸地側、低気圧も去り、知林ヶ島へと救助に向かうレスキュー、消防団の面々。再会する親と子

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